脳内では、もうフルで踊れてる。
Firestarter Dance AI:部屋着のまま、サビだけ本番
次のマッチを待っているだけなのに、頭の中はすでにライブ。全身写真1枚で、Firestarterのサビを踊る13秒の動画が作れます。いつもの服と部屋が、そのままステージの出発点に。鏡の前での特訓は、ひとまずお休みで。
あなたの全身写真
JPG・PNG・WebP · 10MBまで
顔・手・足が見える1人の写真。腕の周りに余白を残し、明るさをそろえてください。使用許可のある画像を。
テンプレートに含まれる演出
- サビのソロダンス
- あなたの顔・服・背景を手がかりに
- 13秒の縦動画
生成すると、動画を作るためにあなたの写真が動画生成プロバイダーに送信されます。使用許可のある写真だけをアップロードしてください。
利用可能か確認しています…
まず全身写真を選んでください。
動きの参考動画
K/DAのサビを、ひとりの画角に
Firestarterは『リーグ・オブ・レジェンド』(LoL)のバーチャルグループ、K/DAの楽曲です。カイサが見せるヴォーギング(vogue)調のパートは、顔を囲む手の形や、腕で作るシャープなラインが印象的。サビだけでも「あの動きだ」とわかるところに、踊ってみたの楽しさがあります。このページでは、@yyuzukii.mp4によるソロの踊ってみた動画を参考にしています。最初の入り方、横に深く沈む動き、頭の周りの手の位置を順番に見てみましょう。
画面の向こうで見ていた振り付けに、自分の姿が重なるのが面白さです。写真をもとにAIが動きをつけるので、主役はあなたの顔と服。カイサのキャラクター姿に変わるわけではありません。参考動画は動きの順番を知るためのもので、このツールで作った完成例ではありません。自分の動画は生成を始めてから作られるため、同じ参考でも細かな動きや見た目には違いが出ます。
振り付けの指示は設定済み
全身写真を入れ、顔、手、靴が切れていないか確認します。写真を選んだり、プレビューを見たりするだけなら無料です。Googleログインから戻ると写真は選び直しになるので、使うファイルをすぐ開けるようにしておきましょう。動きの参考と指示は準備済み。自分が踊る動画を撮ったり、振り付けを長いプロンプトで説明したりする必要はありません。送信前にボタンの必要クレジットを確認してください。
ログイン後に1回送信し、このページで進み具合を確認します。同じアカウントなら、あとから戻って最新のタスクを開けます。完成したら13秒を通して見て、ターン中の顔、腕の形、最後のポーズをチェックしてからMP4を保存しましょう。途中で通信が切れた場合も、まず状況を確認してください。画面の更新が止まっているだけで、動画の処理は続いていることがあります。
動きは参考から、見た目は写真から
動きの順番とリズムは参考映像から、顔や服装、体格、部屋の雰囲気は写真から取り入れます。部屋着なのに本番並みの自信、というギャップも楽しみ方のひとつ。仕上がりを見るときは、顔の横に手が来るところや、横に沈んだときの全身の形に注目するとわかりやすいです。動きの途中の1コマだけで決めず、流れの中で自分らしく見えるか確かめてください。
速い指の動きや姿勢が変わる場面では、細部が揺れることがあります。気になる部分があれば、まず元写真と見比べてみましょう。顔にスマートフォンが重なっていたり、腕が体に隠れていたりすると、動かすための形がわかりにくくなります。同じ写真で繰り返す前に、手を空けて少し引いた位置から撮り直すのもひとつの方法です。新しく生成するたびにクレジットを使います。
キメ顔より、見える手と足
正面向きで自然な姿勢、頭から足まで入った明るい写真が基本です。ポケットの手、切れた靴、ほかの人に隠れた腕は、ダンスに使う情報を減らします。背景も見やすいものを。
1人だけがはっきり写り、顔が小さすぎない写真を選んでください。JPG・PNG・WebPの10MB以下に対応。HEICは先に変換し、利用する権利のある画像だけを送信しましょう。
「待機中の自分」が急に仕上がる
いつもプレイリスト担当の自分、仕事終わりの自分、次のゲームを待っている自分。身近な場面をひと言添えると、ただのカッコいいダンスより、その人らしいネタになります。
短いテロップで状況を伝えたら、あとは動きに任せましょう。腕を文字で隠さず、個人のAI制作として共有してください。公式コラボや実際のパフォーマンスと誤解させる表現は避けてください。
投稿前に、自分の動画の音を確認
音は参考動画をもとにAIが映像と一緒に作るため、原曲そのままにはならないことがあります。音色やリズム、動きと音が重なる位置も変わる場合があります。参考の踊ってみた動画で聴こえる音と、自分の完成動画の音は別に確認しましょう。生成が終わったら、保存や投稿の前に一度音を出して再生してください。
投稿先のアプリで別の音楽を付けるなら、元の音をミュートして二重に流れないようにしましょう。
始める前に知っておきたいこと
自分が踊った動画も必要ですか?
いいえ。全身写真1枚で使えます。13秒の縦ダンスを導く参考映像は設定済みです。
K/DAのキャラクターになりますか?
いいえ。動画の主役はあなたで、顔や服は自分の写真がもとになります。K/DAから取り入れるのは振り付けです。速い動きでは細部が変わることがあります。
原曲は流れますか?
音は参考動画をもとにAIが映像と一緒に作るので、原曲そのままにはならないことがあります。投稿前に音を確認してください。
無料で使える?
写真を選ぶことと参考動画を見ることは無料です。動画の生成には現在20クレジットを使います。1回分をカバーするパックは$9.90から、20クレジット入りです。パックを購入しただけでは生成は始まりません。このページに戻って写真を選び、ボタンの料金を確認してから送信してください。新しい生成には、その都度クレジットが必要です。
処理が止まったように見えるときは?
まず状況を確認してください。失敗またはキャンセルが確定した場合、確保したクレジットが戻ります。通信が切れただけでは失敗と判断できません。確認が必要と表示されたら、タスクIDを控えてサポートへ。すぐに別の有料生成を始めるのは避けましょう。
友だちの写真でもできる?
このダンスには自分の写真を使ってください。友だちも作りたい場合は、その人が自分のアカウントで写真を選んで試せます。それぞれが見た目と仕上がりを確認して、投稿するかどうか決められます。他の人の写真はアップロードしないでください。
完成動画はどこから保存できますか?
同じアカウントでこのページに戻ると、最新のタスクを確認できます。MP4を開いて端末へ保存してください。保管された動画は30日後に削除され、生成先の一時リンクは24時間で切れる場合があります。早めのダウンロードがおすすめです。
K/DAのFirestarterダンス、どうやって作るの?
AI版は、自分の全身写真1枚から作れます。ツール横の参考動画でサビの動きを確認し、ログイン後に写真を選んで生成を始めてください。Googleから戻った直後は写真の選び直しが必要です。振り付けは参考映像に含まれているため、覚えなくても大丈夫。完成した13秒を音付きで確認し、MP4を保存します。実際に踊ってみたを撮るなら、参考動画で足の運びと腕のポーズを分けて練習するところから始められます。